「最短30分で何度も売れちゃう」を実現する

~もう「売り込み」は、いらない~

*

【本命商材を購入してもらうには?】

   


 
今日もご覧頂き、
誠にありがとうございます。
 
売らなくても売れる仕組みのつくり方:主宰
香月 翼です。
 
 
 
夏休みは昨日で終わり。
今日から仕事始め。
 
そんな方が多いのか、
早朝乗った地下鉄は満員でした(^^;
 
 
 
まぁ、東京での経験に比べたら、
随分とマシなのでなのですが・・・
 
 
 
さて、僕はと言えば。
 
 
 
神社にお参りに行った以外は。
 
ずっとデスクワークや、
インタビューなどをしておりました。
(お墓、辺鄙なとこにあるんですよ 汗)
 
 
 
来年ハッチャけた夏を過ごす為、
今できることを目一杯やってます。
 
 
 
見込み客のことを詳しく知ることは。
 
商品開発でもセールスでも、
非常に重要なことですから。
 
 
 
***********
なぜ買ってもらえないか
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『本命商材を売れなかった』
『そもそもの集客率が悪い』
 
 
 
こんなお悩みを、
よく耳にします。
 
 
 
これは起業家だけではなく、
経営者の方も同様です。
 
 
 
苦労して開発した新商品やサービスが、
全く売れない、と。
 

 
十分にリサーチはした。
市場性もあると分かった。
 
なのに、なぜか売れない。
 
 
 
「売れない」
「集まらない」
「儲からない」
 
 
 
事業者のお悩みTOP3ですね。
 
 
 
僕も起業時してしばらく、
この3つを経験し続けたので(笑)
 
事業継続の難しさや苦しさは、
理解しています。
 
 
 
良い商品やサービスなのに、
なぜ売れないのか。
 
 
 
それは偏に
「見込み客の関心事とマッチしていない」
ことが要因です。
 
 
 
**********
見込み客の関心事は?
**********
 
商品やサービスを売るには。
 
当たり前のことですが、
消費者の関心を得なければいけません。
 
 
 
この「関心を得る」段階で、
致命的なミスマッチが生じやすいんです。
 
 
 
例えば。
 
人財育成の基本にして要の考えは
「変えられるのは自分だけ」
というものです。
 
 
 
この考えは、
プロであれば誰でも知っている本質です。
 
 
 
そのうえで。
 
見込み客が求めるものは
本質的なものではない、ということ。
 

 
社員が育たない。
こう嘆いている経営者に対し。
 
 
 
プロがいきなり
『変えられるのは自分だけですよ』
と伝えても。
 
 
 
この経営者の心には、
全く響かない訳です。
 
 
 
だからこそ。
 
低額の講座などで
「優秀な社員の育て方」
とでも銘打って、関心を集めたうえで。
 
 
 
講座の中でじっくりと
「自分が変わることの必要性」
を教育していく。
 
 
 
表面化した課題から、
本質的な課題へのシフト
 
 
 
こんな発想と取り組み方が、
必要になるんです。
 
 
 
僕自身、
何度も試行錯誤を重ね。
 
 
 
簡単に人を集められた講座と、
全く集められなかった講座。
 
 
 
この違いがどこにあったかを、
何度も検証したところ。
 
この事実にたどり着きました。
 
 
 
いきなり本質的、
根本的なことを話しても。
 
見込み客の心には響かず、
関心を持ってもらえません。
 
 
 
それはこちらが、
プロであるからこそ分かる事実なんです。
 
 
 
お客様の関心を集め、
本命商材を販売したいのなら。
 
 
 
先ずは見込み客の関心事、
表面的な課題解決から入り。
 
 
 
その後じっくりと、
本質的な課題について教育しましょう。
 
 
 
そうすれば。
 
あなたの本命商材の重要性に、
自然と気づいて頂けます。
 
 
 
では、今日もステキな一日を!
 
 
 
【Q:見込み客の「表面的な課題」は何ですか?】
 
※注記
 
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