現役営業マンのための独立・開業塾

~ 自称「平凡な営業マン」が最短90日で「起業家」として報酬を得る秘訣 ~ 

*

【1200話目、ありがとうございます!(副題:情報発信継続の秘訣)】

   


 
今日もコラムをご覧頂き、
誠にありがとうございます。
 
売らなくても売れる仕組みのつくり方:主宰
かつきつばさです。
 
 
 
おかげさまで、
今回の更新で1200話目!
(番外編入れたらもちっとあります 笑)
 
 
 
いつもお読み頂き、
ありがとうございます!
 
 
 
この場をお借りして。
 
画面向こうのあなたに、
心からの感謝を。
 
 
 
ご自身のSNSページで、
このコラムをご紹介頂いたり。
 
 
 
更新毎に、
御感想を送ってくださったり。
 
 
 
他にもたくさんの方に支えられ、
このコラムを続けられています。
 
非常に有難いことですね。
 
 
 
と同時に。
 
よく言われるのが
『よく毎日のように更新できるね』
ということです。
 
 
 
なぜほぼ毎日のように、
僕が情報発信できるのか。
 
 
 
今回は継続的情報発信について、
フォーカスしていきます。
 
 
 
******
目的を明確に
******
 
まず大事なことは
「情報発信を続ける目的は何か」
を明確にすること。
 
 
 
これが明確でなければ。
 
情報発信はただの作業になり、
苦痛を伴ってしまいます。
 
 
 
苦痛を伴うことを、
人間は継続できません。
 
 
 
逆に目的がはっきりしていれば、
人は行動を継続できるもの。
 
 
 
何の為の情報発信なのか?
誰の為の情報発信なのか?
 
 
 
この問いに対する明確な答えを、
自身の中で持つことです。
 

 
かつきの例で言えば。
 
情報発信は、
自身の信用を高める目的であり。
 
 
 
誰の為の情報かは、
言わずと知れた自身のお客様向けです。
 
 
 
どんな情報であれば、
お客様に価値を感じて頂け。
  
僕自身の信頼度UPにもつながるか。
 
 
 
こういったことを、
常に意識しています。
 
 
 
そして、基本路線がブレないからこそ、
更新し続けることができるんです。
 
 
 
「何の為に?」
「誰の為に?」
 
 
 
先ずはこの点を、
明確にしてみましょう。
 
 
 
**********
うまく書こうとしない
**********
 
継続するうえで、
これも大切なこと。
 
 
 
それは
「うまく書こうとしない」
ことです。
 
 
 
ブログやメルマガを、
うまく書かなければいけない。
 
読まれる文章にしなければいけない。
 
 
 
情報発信が続かない人は、
こういった考えに囚われ。
 
 
 
うまく書こうとするあまりに、
結果として情報発信ができなくなる。
 
そんな本末転倒な事態に陥ります。
 
 
 
もちろん、読んでくださる方にとって。
 
価値が高いものであることは、
情報発信にとって重要です。
 
 
 
そのうえで。
 
必ずしも「うまく書く」ことを、
そこまで意識する必要はありません。
 

 
長文でなくても良いんです。
一行、二行でも良いんです。
 
 
 
読んでくださる人にとって、
有益な情報を出す。
 
そのうえで、
自分自身が楽しめること
 
 
 
自分が好きなこと、
得意なことを。
 
それを必要としてくれる人に向け
発信し続けること。
 
 
 
その方が、
うまく書こうとするよりも。
 
ずっと重要なことです。
 
 
 
あなたの乗り越えてきた経験。
あなたの知識。
あなたのスキル。
 
 
 
必要としている人は、
この社会にたくさんいます
 
 
 
その「必要としてくれる人」を、
具体的に思い浮かべながら。
 
その人に向かって、
情報を発信し続ける。
 
 
 
この状況をつくれれば。
 
そこからお仕事につながることも、
十分にあり得るんです。
 
 
 
情報発信の目的を明確にし。
うまく書こうとせず。
 
自分を必要としてくれる人に向け、
価値を提供し続ける。
 
 
 
継続的な情報発信は、
それだけで信用足り得ます。
 
 
 
ぜひ、続けてみてください。
 
 
 
では、明日もステキな一日を!
 
 
 
【Q:何の為、誰の為に情報を発信しますか?】
 
※注記
 
理想のお客様だけと出会い
売り込まなくても自然と売れる秘訣
 
再現性のあるセールスの方程式
個別サポートで丁寧にお伝えします
 
先ずは「無料相談」をご活用ください。
お問い合わせは【こちら】から
 
「いいね」と思って頂けたら、ぜひシェアをお願い致します。

 - コラム