口ベタでもお客様の「欲しい!」を引き出す会話術

【91.2%が顧客獲得に成功した売り込まないのに選ばれる会話の組み立て方】 

*

「ビジネス」とは?

   

こんにちは、うながし家(か)のつばさです。
 
 
 
今日は夜から集客質問家 河田真誠さんの講座に仲間共々参加します。
 
「自分らしい花を咲かせて、自然と集まる集客を」
一貫したテーマで、自分の強みを質問で探っていくものです。
 
 
 
さて、皆さんは「ビジネス」とはどういったものだと定義しますか?
 
 
  
お金儲けや生活の手段?
社会人の義務?
自己実現?
 
 
 
他にも人によって様々な答えが出るでしょう。
そのうえで、僕なりに「ビジネス」を定義したいと思います。
 
 
 
僕にとって「ビジネス」とは。
自分の「好き」を追求した時に喜んで対価を払ってくれる人がいる
この状態が、ビジネスが成立している時だと思います。
 
 
 
どんなに喜んでもらっても。
対価がなければ、それはただのボランティア。
ビジネスとは言えません。
 
 
 
対価とは即ち、
「あなたの仕事にはお金を払う価値があります」
と相手に認めてもらえた証です。
 
 
 
それがない限りは、残念ながら趣味やボランティアの領域を出ないんです。
 
 
 
そういった意味で、
僕の仕事はまだまだボランティアの領域を出ていませんね 笑
 
 
 
ビジネスを成立させている方は、須らく
「この商品(サービス)を受けたら自分はこうなれる」
という明確なイメージを相手に持たせることが出来ます。
 
 
 
僕はまだまだ、
この「相手に明確なイメージを持たせる」ことが下手くそなんですよ(苦笑)
 
 
 
だからこそ、ビジネスは
「誰のために」
「何が出来て」
「結果どうなる」
 
この三つが明確であることが重要です。
 
 
 
僕は長らく、この三点が不明瞭でした。
 
コラムの発信も、メッセージがバラバラ。
子ども達に向けてのものや明らかに大人向けのものまで、
誰に向けて何を伝えたいのかが分からなかったんです。
  
 
 
昨年12月に方針転換をしてリスタートしてから。
僕はようやくこの三点が明確になってきているように感じます。
 
 
 
まだまだ不明瞭な部分は残っていますが、
もっともっと具体的で良いものに仕上げていきたいと思います。
 
 
 
「お金のために仕方なく」ではなく。
「好きだからお金は関係ない」ではなく。
 
自分の「好き」を極めて、誰かを幸せにし。
その対価としてお金を頂く。
 
 
 
ビジネスとは自分と他人を一緒に幸せにするもの
 
今の僕は、そのように感じています。
 
 
 
【Q:そのビジネスは、誰をどのように幸せにしますか?】    
  
 
 
※ 「いいね!」と思って頂けたら、ぜひシェアしてくださいね! 
 
(注記)
   
4月にイベントを企画しました。
「情報断食道場 @ 無人島」
詳細情報はこちら
 
 
僕のHPにプレゼントをご用意しています。
「”何のために”を明確化する質問集」
        +
「行動しない自分を変える8つのステップ」 
お問い合わせはこちらから。
 
 
メールマガジン好評配信中。
【経験は価値になる】:詳細はこちらから。
   
  
うながし家(か)のお仕事です:【各種サービス
 
 
あなたを一生活かし続ける「ヤリガイ・スイッチ」をONにします!

 - コラム