現役営業マンのための独立・開業塾

~ 自称「平凡な営業マン」が最短90日で「起業家」として報酬を得る秘訣 ~ 

*

「無人島ワークショップ」終了レポート その1

      2016/11/15

こんにちは、うながし家(か)のつばさです。
 
 
2015年10月31日、11月1日の1泊2日の日程にて。
長崎県の無人島「田島(たしま)」で、ワークショップを開催!
電気もガスも水道もない無人島で、自然体験をして頂きました。 
  
 
今回ご参加頂きましたのは、
女性2名、小学生の子ども達4名の合計6名。
 
 
この6名に、島の管理者の方と僕の2名をプラスして。
事務所裏からボートに乗り込み、いざ、無人島「田島」へ!
 
 
やぎ
玄関口にいるヤギからゲップの挨拶を受け(笑)、
到着した早々の子ども達の発言にビックリ!
 
 
曰く、「海で泳ぎたい!」
 
 
季節も季節、それなりに肌寒い。
半分以上冗談だろうと思いつつ、
軽い気持ちで「入れるようなら入ってみていいよ」と伝えたところ・・・
 
 
速攻で水着に着替えて、全員海に飛び込んでいきました。
 
 
その時の、僕の率直な感想は以下の通り。
「マジで?( ゚Д゚)」
 
 
水温も低いので、慌てて五右衛門風呂の準備に。
薪で火を起こす必要があり、
水も井戸水をくみ上げているので中々たまりません。
五右衛門風呂
 
 
案の定「寒い」と言いながら(それでも10分以上海にいた!)、
陸にあがってタオルにくるまっている子ども達に。
「もう少し待って!」と言いながら、
慌てて火を起こしてお風呂の準備をする僕(笑)
 
 
こうして、当初の予定と全く異なるカタチで、
「無人島体験記」はスタートしました。
 
 
長くなるので、続きは次回に。
乞う、ご期待!
 
 
【しつもん:”自然”と触れ合うことで、どんな感情が湧いてきますか?】 
 
 
毎日「じぶんらしい生き方」をテーマにしたコラムを書いています。
詳しくはこちらから。

 - お知らせ