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「無人島ワークショップ」レポート その2

      2016/11/15

こんにちは、うながし家(か)のつばさです。
 
 
季節外れの海で大騒ぎしたものの、
やはり気温の低さには長時間対抗できなかった子ども達。
 
海で遊ぶ
 
というより、海に入ること自体がすごいけど(笑)
 
 
そんなこんなで冷えた体を温めてもらうため、
ようやく準備の出来た五右衛門風呂に全員放り込みました(/・ω・)/
 
 
この時点で完全に予定が狂っていたため、
この際子ども達の自主性にある程度任せてみようという結論に。
(人はそれを”丸投げ”という)
 
 
頭をちゃんと拭かずに出てきた子ども達を、
「風邪ひくよー!」と追い回しつつ。。
大人組には、森の中を突っ切るように繋いでいる
「ジップライン(木々をワイヤーで繋いで滑走するアクティビティ)」を堪能してもらうことに。
 
CLIMB_UP!_-_Seilrutschen-Abfahrt
 
(この写真はイメージ図です 撮影し損ないのため 苦笑)
 
 
その間、子ども達には引き続き海で遊んでもらうことにしました。
 
 
桟橋で魚釣りを始めるも、中々釣れるものでもなく。
そうこうしている内に桟橋の隣に浮かんでいるシーハウスに興味が移り。
 
 
玄関口
 
大人なら一跳びの距離も、子どもには微妙な距離。
結果、「あっち行きたい!」というご要望にお応えし、
一人一人リフトよろしく担いで渡すを繰り返す僕。
 
 
田島の海は透明度が高いので、
ゆらゆら揺れるシーハウスから海を覗く子ども達。
 
 
「魚がいた!」「ウニがいる!」「ヒトデがいる!」
 
 
一つ一つに大騒ぎする子ども達の姿に、
忘れかけた何かを思いだしそうな気がしました。
 
 
続きは次回!
 
 
【しつもん:童心を取り戻すのは、どんな時ですか?】 
 
 
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